瀬戸内の温暖な気候で育った小豆島レモン

小豆島では瀬戸内の温暖な気候をいかし、昔からいろいろな種類の柑橘が栽培されています。みかんにレモン、だいだい、ライム、すだちなど。
夏の終わり時期からすだちの収穫が始まり、10月にもなるとあちこちから甘酸っぱい温州みかんをいただく。11月末頃になるとレモンが黄色く色づき始めます。
冬はいつも暮らしのどこかに柑橘があります。
訳ありだけど、新鮮で安心なレモン

農薬を使わずに完璧にきれいなレモンを栽培するのはとても難しく、どうしてもレモンの病気(人間には害ありません)が出てしまったりします。
皮に黒い点々があったり(黒点病)、かさぶたみたいな茶色の斑点が出てしまったり(カイヨウ病)、見た目はきれいじゃないですが、気になる部分をカットすれば問題なく使えます!そして中身はもちろんきれいです。
大きかったり小さかったり、ごつごつしてたり、そんないろんな訳あってお得なレモンたちです。
でも!私たちが大切にしたいことは、
皮まで安心して使えること(農薬不使用)
新鮮であること(小豆島から直送)
農薬・化学肥料不使用、皮まで丸ごと使えます

レモンの栽培中は、農薬、化学肥料は使っていません。
収穫後すぐに発送するようにしているので、防腐剤などももちろん不使用。
皮に傷や汚れ、黒い斑点があります。気になる場合はカットしてお使いください。
手をかけすぎず、自然のままで育ったレモン

レモンは自然のまま育てています。
大きかったり小さかったりしますし、枝にあたって傷があったり、ごつごつしていたりします。
もっと気軽に!毎日レモン摂取

レモンっておいしいだけじゃなくて、体にいい栄養素がたくさん含まれています。
一番よく知られてるのがビタミンC。皮膚や粘膜の健康維持を助けてくれて、抗酸化作用を持つ栄養素。
それからレモンの酸味のもとでもあるクエン酸。疲労感を軽減する機能やカルシウムの吸収を促進する働きがあります。
そのほかにも、抗酸化作用の高いポリフェノールやリラックス効果のあるリモネンなど。
もうレモン摂取するしかないですね!
レモンの保存
レモンが乾燥しないように保存袋にいれたり、ラップで包んだりして冷蔵保存がおすすめです。
くし形やうすくカットして冷凍保存すればより長持ちします。重ならないように袋に入れておくと使いやすいです。
商品詳細
傷ありレモン(1kgで8-12個です)
※大きさはバラバラです。
※皮に傷あり、汚れあり、黒い斑点ありが含まれます。
※中身はきれいです。
配送について
お届け日の指定はできません。
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